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DMM FXのデモの使い方を分かりやすく解説

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・レバレッジは最大500倍・追証なしのゼロカットを採用・ロスカット水準20%

・スプレッドが狭くスキャルピングをしたい方やガッツリトレードしたい方におすすめ

・他のFX業者でなかなか作れない"法人口座"を作れ"法人の場合損失繰越"が出来るのでおすすめ

・NDD方式を取っており利用者の利益とFX業者の利益が直結しているので余計な成約が無し

・ボーナスが無い分トレードの手数料が低く設定されている。その為本気でトレードをしたい方には一番おすすめのFX業者

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これからDMM FXを利用してトレードをしてみたいという人の中には、まずはお試しで使い心地を試してみたいという人もいるのではないでしょうか。

DMM FXでは、1分ほどの登録手続きを行えば期間限定でリアル取引と同じように操作ができるデモ口座での取引を行うことができますよ。

ここでは、DMM FXのデモの使い方についてわかりやすく解説していきます。

DMM FXのデモの使い方を分かりやすく解説

DMM FXとは、国内最大級の登録者数を誇るFX取引所であり、基本の手数料がないことやスプレッドの狭さなどでも人気を得ています。

そんなDMM FXでは、実際にリアル口座を開設してトレードを行う前に、デモ口座を開設してリアル口座と同じようにトレードを行うことが可能です。

次項からデモ口座の登録方法から、実際にデモ口座を使った注文方法などをみていきましょう。

DMM FXのデモ口座の登録方法

まずはDMM FXのデモ口座を開設していきましょう。 DMM FX公式サイトにある「デモ口座を申し込む」をクリックしていきます。

DMM FXのデモ口座手続き画面が表示されるので、利用規約などに同意して必要事項を入力していきます。

必要な部分にチェックボタンを押して、必要項目への入力が全て完了したら、一番下の「未入力項目があります」が「確認画面へ」に切り替わったところでボタンをクリックします。

内容を確認し、問題なければ手続きをすすめ登録を完了させます。 登録したメールアドレスに、デモ口座ログインのためのIDとパスワードが記載されているので、そのIDとパスワードを使ってデモ口座にログインしていきます。 再びDMM FXの公式サイトにアクセスし、「デモ口座にログイン」をクリックします。

デモ口座に関しても、初心者向けまたは上級者向けのどちらかのタイプが選べるので、好きな方を選んでデモ口座を開設してください。

(今回は初心者向けにて開設してみます。)

初心者向けまたは上級者向けのいずれかのツールを起動すると、ログイン画面が表示されますので、登録時に入力したログインIDとパスワードを使ってログインしましょう。

IDとパスワードを入力し「デモ ログイン」ボタンを押すと、実際のデモ取引画面が表示されます。

デモ口座の資産部分を確認すると500万円分の仮想資産があることがわかるので、500万円分のデモ取引を行うことが可能です。

(ただし、デモキャンペーン期間外であれば、資産が50万円を割り込むと新たに仮想資産の500万円が追加されます)

DMM FXのデモトレード画面の基本的な見方

以下が、DMM FXのでもトレードの基本画面です。

①証拠金維持率や現在の資産、これまでの利益の総額などが表示されます。

②チャート画面です。チャート画面は表示設定を変更したり時間足の変更、テクニカル分析などもできるようになっています。

デモ口座であってもチャートのメニュー画面を利用することによって、自分好みにチャートを変更することが可能です。

③注文画面です。成行・指値・逆指値注文などを行うことができます。

④これまでの注文履歴やポジションの紹介、入出金の手続きなどができるようになっています。

DMM FXのデモ口座を利用して注文を行う方法

DMM FXのデモ口座を開設すれば、リアル口座同様に仮想の資金を利用して注文を行うことができます。

それでは実際にDMM FXのデモ口座を利用して注文を行なっていきましょう。

まず、チャート上部の一番左側に表示される簡単売買の通貨ペアを変更することにより表示されているチャートや注文画面を切り替えることができます。

左側の簡単売買の通貨ペアを「USD/JPY」にすることで、チャートとチャート横に表示される注文画面が「USD/JPY」のものに切り替わりました。

それでは実際に、チャート画面の右横に表示されている注文項目を利用して、注文を行なっていきましょう。

DMM FXのデモ口座を利用して成行注文を行う

まずは一番簡単な注文方法である成行注文の方法です。

注文画面の通貨ペアがUSD/JPY(自分が選択した通貨ペア)になっていることを確認した上で、その右隣りにある「注文タイプ」で「ストリーミング」を選択します。

あとは注文を出す数量(lot数)を入力し「売 Bid」または「買 Ask」のボタンをクリックすれば、すぐに注文を出すことができます。

注文が完了すると、チャート下部に表示される「ポジション照会」にてポジションの約定履歴を確認することが可能です。

DMM FXのデモ口座を利用して指値注文を行う

次にデモ口座にて指値注文を行う方法です。

注文画面の通貨ペアがUSD/JPY(自分が選択した通貨ペア)になっていることを確認した上で、その右隣りにある「注文タイプ」で「指値」を選択します。

注文タイプを「指値」に設定したら以下の注文条件を設定していきます。

①注文数量(lot数)

②売買(売り注文なのか、買い注文なのか)

③注文レート(希望する売値または買値)

④有効期限(この注文をいつまで有効にするか)

⑤決済同時発注(その他のオプションで損切りをOFFにするなども可能) 入力内容に問題がなければ「発注する」をクリックして注文完了です。

注文が完了するとチャート下部のポジション紹介に注文内容の履歴が並びます。

DMM FXのデモ口座を利用して逆指値注文を行う

次にデモ口座にて逆指値注文を行う方法です。

注文画面の通貨ペアがUSD/JPY(自分が選択した通貨ペア)になっていることを確認した上で、その右隣りにある「注文タイプ」で「逆指値」を選択します。

注文タイプを「指値」に設定したら以下の注文条件を設定していきます。

①注文数量(lot数) ②売買(売り注文なのか、買い注文なのか)

③注文レート(希望する売値または買値)

④有効期限(この注文をいつまで有効にするか)

⑤決済同時発注(その他のオプションで損切りをOFFにするなども可能) 入力内容に問題がなければ「発注する」をクリックして注文完了です。

注文が完了するとチャート下部のポジション紹介に注文内容の履歴が並びます。

DMM FXのデモの使い方を分かりやすく解説まとめ

今回は、DMM FXのデモの使い方を分かりやすく解説してきました。

DMM FXのデモ口座では、リアル口座とほぼ同じようにトレードにチャレンジすることができます。

そのため、実際にトレードを始める前に使い心地を試す意味合いを込めてデモ口座でトレードしてみるのがおすすめです。

まずはDMM FXのデモ口座にて仕様に慣れてから実際のリアル口座を開設して資金を入金することもできますよ。

登録は無料でできるので、デモ口座に興味がある人はまずは開設してみるのも良いでしょう。