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DMM FXの手数料を分かりやすく解説

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・レバレッジは最大500倍・追証なしのゼロカットを採用

・スプレッドが狭くスキャルピングをしたい方やガッツリトレードしたい方におすすめ

・ボーナスが無い分スプレッドの幅の狭さや手数料の安さに反映されているので実際のトレードで稼ぎたい方におすすめ

・通常の方はスタンダード口座、スキャルピングメインで取引の回数が多い方はスプレッドの狭いブレード口座がおすすめです

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国内の取引所の中でも会員数No1を誇るFX取引所といえば、DMM FXです。

国内のFX取引所の中では後発組の取引所とはなっていますが、他の取引所に比べて飛躍的に会員数を増やしています。

そんなDMM FXが人気の理由としてDMM FXは手数料に魅力があるという点が挙げられます。

ここでは、DMM FXの手数料について分かりやすく解説していきます。

DMM FXの手数料を分かりやすく解説

DMM FXは会員数60万人以上を誇る国内最大級のFX取引所です。

DMM FXは、FX取引所としての開設は国内でも比較的遅めとなっており後発組の取引所であるとは言われていますが、登録者数は国内No1とも言われており人気の高さが伺えます。

そしてDMM FXが人気となっている理由の1つがDMM FXの手数料です。

DMM FXは手数料が無料なのでコストがほぼかからない

FX取引所によっては、入金や出金、そしてトレードを行う場合には手数料がかかってしまうという取引所もあります。

しかしDMM FXでは、以下のような各種手数料が全て無料なのです。

  • 口座開設手数料
  • クイック入金手数料
  • 出金手数料
  • 口座維持手数料
  • ロストカット 手数料

このように他の取引所では手数料が発生するような場合でも、DMM FXでは手数料無料にて取引ができるようになっています。

この中でも一番の魅力となっているのがクイック入金手数料が無料という点です。

DMM FXのクイック入金は約380の金融機関対応で利用すれば振込手数料が無料!

DMM FXの手数料無料の中でも一番の魅力だといえるのが、クイック入金の手数料が無料という点です。

一般的なFX取引所の場合、入金を行うためには振込手数料がかかってきます。 また振込手数料が一部かからないサービスを行なっている取引所もありますが、利用する金融機関がかなり限定的なところが多いでしょう。

しかしDMM FXのクイック入金であれば約380の金融機関に対応しており、クイック入金を利用することで振込手数料が無料になります。

大手の都市銀行はもちろんのこと、ゆうちょ銀行やネット銀行、さらには地方銀行などにも対応しているため、新たにDMM FXのために口座を作るという手間がほぼありません。

それぞれ持っている口座のインターネットバンキングが利用できることが条件にはなりますが、持っている口座をそのまま利用しても振込手数料がかからないのは、頻繁に取引を行う人にとっては大きな魅力となるでしょう。

DMM FXは手数料が無料だがスプレッドがあるので注意

DMM FXでは、入出金手数料以外にも取引に関しても手数料は発生しないことになっています。

ただし、手数料という形での徴収はありませんが、DMM FXにはスプレッド幅が少なからずあるようです。

DMM FXの見えない手数料であるスプレッドとは?

スプレッドとは、同じ通貨ペアの売値と買値の差額のことをさします。

タイミングによっても異なりますが「米ドル/日本円」の通貨ペアの場合、売値が「1ドル/90円」のタイミングで買値が「1ドル/100円」となっている場合があるでしょう。

この売値と買値の差額の10円がスプレッドと呼ばれるもので、「見えない手数料」などとも呼ばれています。

たとえば買値「1ドル/100円」で売値「1ドル90円」というタイミングで、買い注文を出した場合は1ドル100円からのスタートとなるでしょう。

スプレッドが10円分ある場合、買値が「1ドル/110円」に上がったタイミングで売り注文をだしたとしても売値は90円から10円アップの100円で売ることになります。

そのため買い注文と売り注文を出した時の価格が同じで利益が出ません。

このようにスプレッド幅が広ければ広いほど利益を出すのは難しくなり、スプレッド幅の広い取引所ほど短期取引や初心者には不向きの取引所になるといえるのです。

DMM FXの見えない手数料であるスプレッドは業界最狭水準

手数料が無料なぶん、DMM FXのスプレッド幅は広いのでは?と考える人もいますが、DMM FXのスプレッドは業界最狭水準となっています。

USD/JPYのペアでおよそ0.3銭ほどと、取引所の中でもスプレッドが狭い取引所であるといえるでしょう。

スプレッド幅の狭さを売りにした取引所は多くなっていますが、そもそもこのスプレッド幅の狭さを売りにした戦略の火付け役はDMM FXだと言われています。

現在でもスプレッドの狭さを売りにしているDMM FXですので、他の取引所に先駆けてスプレッドをより狭くしていく可能性も十分に考えられます。

DMM FXの見えない手数料であるスプレッドは幅が固定されている訳ではない

ただし、DMM FXのスプレッドはスプレッド幅が常に固定されているという訳ではありません。

DMM FXの見えない手数料であるスプレッドは、状況に応じて変動します。

つまりDMM FXのスプレッドは業界最狭水準となっていますが、状況によってはやはりスプレッド幅が広くなってしまうということもあるようです。

それでも、DMM FXでスプレッドが広がっている場合には他の取引所でもスプレッドが広がっている場合が多いため、同じタイミングでスプレッド幅を比べた場合にはやはりDMM FXのスプレッドが狭いということがわかるでしょう。

DMM FXの手数料を分かりやすく解説まとめ

今回は、DMM FXの手数料を分かりやすく解説してきました。

DMM FXは国内取引所の中でも手数料がほぼかからない取引所であり、コストの面からも人気のある取引所になっています。

そのため取引の際の手数料を抑えたいという人であれば、口座を作っておきたい取引所です。

ただしスプレッドは少なからず差があるようなので、取引の際にはスプレッドに注意しながらトレードを行うようにしてください。

まずはデモトレードなどで練習しながら操作に慣れてから、本格的にトレードにチャレンジしてみるのも良いでしょう。