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GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)とやめ方を分かりやすく解説

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GEMFOREX(ゲムフォレックス)は追証なしで最大1,000倍ものレバレッジが使える海外のFXブローカーです。

そのハイレバレッジに魅力を感じて多くのユーザーに支持されています。

しかし、なんらかの理由でGEMFOREX(ゲムフォレックス)を退会(解約)したいという人もいることでしょう。

あるいは、これから始めるにあたって事前にやめ方を知っておきたいという人もいるかもしれません。

そこで今回はGEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)とやめ方について分かりやすく解説していきます。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)とやめ方を分かりやすく解説

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)はサポートデスクへの連絡だけにかぎられます。

マイページ上に退会(解約)フォームなどは存在しません。

少し不親切な気もしますが、これはGEMFOREX(ゲムフォレックス)の仕様です。

そもそも、実は退会方法(解約方法)についてはGEMFOREX(ゲムフォレックス)の利用規約にも明記されています。

こればかりは仕方ないと割り切ってしまいましょう。

それにサポートデスクへの退会(解約)申請の方法も難しくありません。

退会(解約)したい旨を記載して連絡するだけです。

通常は3営業日から1週間ほどで退会(解約)処理が完了します。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)の注意点

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)自体は難しくありません。

しかし、その前にも必ず口座残高をゼロにしておくようにしましょう。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)は退会(解約)申請を受け付けたからと行って自動的に出金をしてくれるわけではありません。

出金には所定の手続きにしたがった手続きをする必要があります。

仮に口座に残高があるまま退会(解約)申請をした場合、残高は失われてしまいます。

また、確定申告が必要なほど利益を上げている人は、必ず退会(解約)前に取引履歴を取得しておくようにしましょう。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)は退会(解約)後にMT4へログインできなくなってしまうため取引明細の取得も不可能になってしまうからです。

取引明細は必ずしも確定申告生類に添付しなければならないわけではありません。

しかし、あとになってから資料として必要となっても手遅れです。

念のため退会(解約)前に取得しておくことをおすすめします。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)を退会(解約)しないやめ方

GEMFOREX(ゲムフォレックス)を退会(解約)しないやめ方もあります。

それは口座を放置しておくだけです。 ただ、その際には口座残高をゼロにしておくのを忘れないようにしましょう。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)は原則的に口座維持手数料を徴収しません。

しかし、1月、4月、7月、10月の1日時点で90日間のあいだトレード実績のない口座は休眠口座とみなして、例外的に毎月1,500円の口座維持手数料がかかってしまうからです。

もし残高のあるまま口座を放置していると、それだけで無駄に資産が目減りしていくことになってしまいます。

そもそも正規の退会方法(解約方法)もそれほど難しいわけではありません。

もう今後一切GEMFOREX(ゲムフォレックス)を使うことながいのであれば、正規の退会方法(解約方法)をとることをおすすめします。

ただ、確定申告用に取引履歴が必要になる場合があるのは先に触れたとおりです。

そういった人は、確定申告が終了するまでは正規の退会方法(解約方法)をとらず、あえてこのやめ方でとどめておくというのも一つの手段です。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)を退会(解約)しないやめ方にデメリットはあるのか

GEMFOREX(ゲムフォレックス)を退会(解約)せずに口座を放置しておくことに口座維持手数料以外のデメリットはほとんどありません。

もちろん、アカウントが生きている以上は乗っ取り被害の可能性は免れません。

とはいえ、口座残高がゼロであればなにも損害を被ることはありません。

少しでもGEMFOREX(ゲムフォレックス)でトレードを再開する可能性があるのであれば、しばらく口座を放置しておくというやめ方でも良いかもしれません。

ただ、マネーロンダリングに悪用されるといった危険性はどうしても残ります。

そのため、やはり正規の退会方法(解約方法)をとるに越したことはありません。

とりあえず口座を放置しておくというやめ方にとどめておくにしても、いずれは正規の方法で退会(解約)申請することをおすすめします。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の一部の退会方法(解約方法)とやめ方

GEMFOREX(ゲムフォレックス)に複数口座(アカウント)を運用している場合、一部の口座についてのみ退会(解約)したいという場合もあるでしょう。

しかし、一部の口座だけを退会(解約)する場合もまた、方法はサポートデスクへの連絡のみにかぎられています。

アカウントそのものを退会(解約)する場合と同様に、マイページから口座管理の一環として退会(解約)する手段はありません。

ただ、この方のいうように退会(解約)処理自体は素早いものです。

面倒がらずに不要な口座は整理しておくほうが良いでしょう。

ちなみに、サポートデスクへの連絡の際は「一部の口座のみ退会(解約)」したいという旨を分かりやすく書くように注意しましょう。

場合によっては、口座ではなくGEMFOREX(ゲムフォレックス)のアカウントそのものを削除されてしまう可能性もあるからです。

そういった恐れをなくすためには、解約したい口座番号を明記しつつ「退会」ではなく「口座の解約」といった文言を使うと良いでしょう。

なお、使わない口座に関してだけ放置しておくというやめ方も可能ですが、あまりおすすめではありません。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)では複数口座(アカウント)の運用に5つまでという上限があるからです。

少し面倒ですが、やはり使わない口座は正規の退会方法(解約方法)で閉鎖しておいたほうが良いでしょう。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)とやめ方を分かりやすく解説 まとめ

GEMFOREX(ゲムフォレックス)の退会方法(解約方法)はサポートデスクへの連絡にかぎられます。

退会(解約)用のフォームなどはマイページ上に存在しません。

あるいは、どうしても手続きが面倒という人は口座を放置しておくといったやめ方をすることもできます。

ただ、そもそも正規の退会方法(解約方法)もそれほど難しいものではありません。

また、休眠口座はマネーロンダリングに悪用される可能性もゼロではありません。

GEMFOREX(ゲムフォレックス)を今後一切使わないのであれば、基本的にはできるだけ正規の退会方法(解約方法)をとることをおすすめします。