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is6comの法人口座の開設は出来るのか詳しく解説

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豪華なボーナスキャンペーンや最大500倍のハイレバレッジトレードができるis6comでトレードしているという国内ユーザーも多いでしょう。

しかし年間の利益によっては節税対策などを考えて、法人口座にて取引をしたいと考えている人もいるのではないでしょうか。

海外FXブローカーの中では、法人口座を開設できるブローカーとできないブローカーがあるものです。

そこで今回は、is6comの法人口座の開設は出来るのか詳しく解説していきます。

is6comの法人口座の開設は出来るのか詳しく解説

is6comの個人口座にて取引を行なっているという人の中には、節税などの理由により法人口座として取引を行いたいという人もいるでしょう。

またis6comに未登録の人でも、法人口座が開設できるのであれば口座を開設したいという人もいますよね。

まず結論から言ってしまうと、is6comは法人格の口座を開設できる取引所です。

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is6comの法人口座の開設を行うための手順

is6comの法人口座の開設方法ですが、個人口座同様にis6comの公式サイトより手続きを行うことができるようになっています。

まずはis6comの公式サイトにアクセスし、右上の「口座開設」のボタンをクリックしていきましょう。

 

「口座開設」ボタンをクリックすると基本情報入力の画面に移ります。

基本情報入力画面のすぐに区分という項目があるので、この区分で「法人口座として登録」を選択し登録していきましょう。

区分を法人口座に切り替えると基本情報の入力も法人口座用の入力項目に切り替わり、法人格としての法人情報と代表者の情報などを入力していくことになります。

必要事項に入力をし口座開設のための申請を行なっていきましょう。

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is6comの法人口座開設のための必要書類は?

is6comの口座を利用するのであれば、個人口座とは異なる提出書類が必要になってきます。 法人口座を利用するための提出書類は以下の2点です。

  • 法人の全履歴証明書
  • 代表者の身分証明書

まず1つめの法人の全履歴証明書に関してですが、法務局にて発行してもらう必要があります。

法務局にて法人の全履歴証明書を発行する場合、直接管轄の法務局に取りに行く方法と郵送で送ってもらう方法があるようです。

また最近ではインターネットを利用して発行の申請が行える場合もあります。

いずれの発行方法に関しても発行手数料として480〜600円がかかってくる他、手数料の支払いが収入印紙となっているなど、発行・受け取りにもルールがあるので、事前にしっかり確認しておくようにしましょう。

また、代表者の身分証明書に関してですが、運転免許証やパスポートなどの顔写真入りの本人確認書類の提出が必要になってきます。

法人口座をスムーズに開設するためにも書類は前もって用意しておくと良いでしょう。

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すでにis6comで個人口座をもっている場合はサポートセンターへの連絡で法人口座への切り替え手続きも

新規で法人口座を作るのであれば、上記のように個人口座の開設方法とほぼ同様に法人口座の開設手続きがすすめられます。

しかしすでに個人口座をもっているという人であれば、is6comのサポートセンターを通して法人口座を開設することも可能です。

サポートセンターを通して手続きを行うのであれば、is6comのサポートセンターに自分のIDなどと共に法人口座を開設したい旨を伝えていきましょう。

法人口座開設希望の件をサポートセンターに伝えれば、個人口座が停止され法人口座に切り替えが行われることになります。

あとは法人としての全履歴証明書や代表者の本人確認書類の提出などをis6comの画面上にて行なっていけば、法人格としてトレードを行うことができるようになるでしょう。

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is6comの法人口座の開設するとボーナスキャンペーンが適用されないので注意

またis6comの法人口座で取引を行うのであれば、ボーナス付与がないという点は注意が必要です。

そもそもis6comが国内ユーザーから人気となっている理由の1つが豪華なボーナスキャンペーンです。

キャンペーンの内容はタイミングによっても異なりますが、新規登録者を対象にした口座開設により5000円分のボーナスキャンペーンが代表的なものになっています。

また既存顧客に対しても不定期ながら入金額の最大200%のボーナス付与キャンペーンなども行なっており、付与されるボーナスを目当てに取引を行う人も多いようです。

しかしis6comの法人口座はボーナスキャンペーンの対象外となっているため、口座開設や入金によってボーナスが付与されることはありません。

取引量や利益によっては法人口座にすることで節税に繋がるという人もいますが、そもそもボーナス付与にメリットを感じているという人の場合には個人口座での開設をおすすめします。

is6comの法人口座の開設は出来るのか詳しく解説まとめ

今回は、is6comの法人口座の開設は出来るのか詳しく解説してきました。

is6comでは、公式サイトにて法人口座の開設手続きが行えるようになっています。

個人口座とは入力内容や提出書類が異なっていますので、法人口座を開設するのであれば特に必要書類は事前に揃えておくのがおすすめです。

またすでに個人口座でis6comでのトレードを運用しているという人であれば、サポートセンターへの連絡で法人口座への切り替えを行なってもらうこともできます。

ただし法人口座はis6comの魅力の1つであるボーナス付与の対象外口座です。

法人口座を作るメリット・デメリットをそれぞれ把握し、より自分にとってベストな口座を選ぶようにしましょう。

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