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TitanFX(タイタンFX)の口座開設と口座タイプを分かりやすく解説

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・レバレッジは最大500倍・追証なしのゼロカットを採用

・スプレッドが狭くスキャルピングをしたい方やガッツリトレードしたい方におすすめ

・ボーナスが無い分スプレッドの幅の狭さや手数料の安さに反映されているので実際のトレードで稼ぎたい方におすすめ

・通常の方はスタンダード口座、スキャルピングメインで取引の回数が多い方はスプレッドの狭いブレード口座がおすすめです

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スプレッドが狭く追証もないTitanFX(タイタンFX)でFXを始めたいと検討している方のなかには、口座タイプが複数あることに戸惑っている方もいるのではないでしょうか。

ここでは、TitanFX(タイタンFX)の口座開設方法と、口座タイプの特徴について分かりやすく解説していきます。

TitanFX(タイタンFX)の口座開設と口座タイプを分かりやすく解説

TitanFX(タイタンFX)の口座タイプの違い

TitanFX(タイタンFX)は、スタンダード口座とブレード口座の2種類の口座タイプを用意しています。

それぞれ口座の特徴と違いについて解説していきます。

TitanFX(タイタンFX)のスタンダード口座の特徴

TitanFX(タイタンFX)のスタンダード口座の大きな特徴は、手数料が無料ということです。

TitanFX(タイタンFX)のスタンダード口座は、手数料が無料の代わりにスプレッドはやや広く、取引が少ない方に向いている口座タイプといえます。

また、TitanFX(タイタンFX)のスタンダード口座の取引はSTP方式で行われるということも特徴的です。

STP方式(Straight Through Processing)とは、分かりやすくいうと、仮にマーケットに取引相手がいなくとも、一旦、TitanFX(タイタンFX)がトレーダーの注文を受けてくれる方式ということです。

流動性の低い通貨ペアなどでも取引相手が見つからずなかなか約定しないという事態を避けられます。

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TitanFX(タイタンFX)のブレード口座の特徴

TitanFX(タイタンFX)のブレード口座は、なによりも極小のスプレッドが大きな特徴です。

口コミなどで頻繁に見られるTitanFX(タイタンFX)の狭いスプレッドは、ほとんどの場合、TitanFX(タイタンFX)のブレード口座のことでしょう。

たとえば、代表的な通貨ペアであるUSD/JPYのTitanFX(タイタンFX)のブレード口座のスプレッドは、0.33pipsです。

これは業界でも最高水準の極小スプレッドです。

ただ、一方で、TitanFX(タイタンFX)のブレード口座は1lotあたり3.5$と、わずかではありますが手数料がかかってしまいます。

この方のいうように、TitanFX(タイタンFX)のブレード口座の注文方式は、ECN方式です。

ECN(Electronic Communication Network)方式は、つまり電子商取引のことで、ネットワーク上で自動的に条件の合う取引相手とマッチングするシステムです。

ECN方式は、スプレッドが狭くなることが特徴で、TitanFX(タイタンFX)のブレード口座のスプレッドが極小な理由のひとつです。

総じて、TitanFX(タイタンFX)のブレード口座は、狭いスプレッドを活用して積極的なトレードをしたい方向けの口座タイプといえます。

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TitanFX(タイタンFX)の口座開設方法

TitanFX(タイタンFX)の口座開設方法は口座タイプによらず、スタンダード口座でもブレード口座でもやり方は同じです。

ただ、個人口座ではなく法人口座を開設する場合、TitanFX(タイタンFX)へ提出する書類が変わってきます。

まずは、個人口座の開設方法を簡単にご説明していきます。

TitanFX(タイタンFX)で個人口座を開くには以下の4つの手順が必要になります。

TitanFX(タイタンFX)で個人口座を開設する手順

1.TitanFX(タイタンFX)で使いたい口座タイプを選ぶ

2.申込みフォームに必要事項を入力する

3.メールで受け取ったIDとパスワードでTitanFX(タイタンFX)のキャビネットにログインして証明書類を提出する

4.TitanFX(タイタンFX)のキャビネットから証拠金を入金する キャビネットとは、口座タイプの追加や証拠金の入出金を行うマイページのようなものです。

3.でTitanFX(タイタンFX)に提出する証明書類は、本人確認のための身分証(住所が明記されているもので顔写真のあるもの)と証明書とともに自分の顔が写った画像です。

セルフィーとも言いますね。 運転免許証かパスポートがあれば十分でしょう。

それらをTitanFX(タイタンFX)のキャビネット上から、データでアップロードすれば、証明書類の提出は完了です。

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次に、TitanFX(タイタンFX)に法人口座を開設する方法をご紹介します。

TitanFX(タイタンFX)に法人口座を開設する手順

1.TitanFX(タイタンFX)の法人口座で使いたい口座タイプを選ぶ

2.申込みフォームに必要事項を入力する

3.TitanFX(タイタンFX)のキャビネットから各種書類を提出する

4.TitanFX(タイタンFX)のキャビネットから証拠金を入金する

1.でTitanFX(タイタンFX)で使いたい口座タイプを選ぶ際の窓口は、個人口座と同じです。

申込みフォームの一番始めに口座タイプを選ぶ欄があるので、「法人取引口座」を選択しましょう。

3.証拠書類の提出では、個人口座にくらべて多くの書類をTitanFX(タイタンFX)に提出する必要があります。

追加でTitanFX(タイタンFX)に提出する書類は、法人の登記簿謄本です。

登記簿謄本は、法務局にいけば簡単に取得できます。

ただ登記簿謄本そのものはもらえません。

登記簿謄本と同じものとして「登記事項証明書」が法務局にあるので、そのなかから「全部事項証明書」を取得しましょう。

また、個人口座と同じく、法人取引口座でも書類の提出はデータでアップロードすれば大丈夫です。

あらためてTitanFX(タイタンFX)宛に原本を郵送する必要はありません。

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TitanFX(タイタンFX)では異なる口座タイプを同時に開設できる

TitanFX(タイタンFX)ではひとつのアカウントに複数の口座タイプを開設することができます。

そのため、普段はスタンダード口座で裁量トレードをしつつ、相場の様子によってはブレード口座でスキャル・スキャルピングをするといった使い方も、TitanFX(タイタンFX)では可能です。

この方のように、2つの口座タイプを同時に運用してリスク分散するのも良いですね。

ただ、当然にTitanFX(タイタンFX)のひとつのアカウントに個人口座と法人取引口座を一緒に開設することはできません。

TitanFX(タイタンFX)で使える機能は個人口座と法人取引口座で変わりはありませんが、適用される税制などが変わってきます。

個人口座と法人取引口座は完全に別のものと考えて運用しましょう。

TitanFX(タイタンFX)の口座開設と口座タイプを分かりやすく解説 まとめ

TitanFX(タイタンFX)の口座開設はすべてオンライ上で完結するので簡単に完了します。

TitanFX(タイタンFX)の口座タイプは基本的に手数料無料のスタンダード口座とスプレッド極小のブレード口座の2種類です。

ただ、それぞれの口座タイプとは別に、個人口座と法人取引口座の種別もあるので、厳密には4種類ともいえます。

スタンダード口座とブレード口座では手数料やスプレッド以外にも使える機能に違いが出てきます。

ご自分のトレードスタイルに合った口座タイプを選ぶようにしましょう。

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