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TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較してみた

【☆一番おすすめのFX業者 -スプレッドが狭くボーナス無しでガッツリトレードしたい方におすすめ「TITAN FX」】

・レバレッジは最大500倍・追証なしのゼロカットを採用・ロスカット水準20%

・スプレッドが狭くスキャルピングをしたい方やガッツリトレードしたい方におすすめ

・他のFX業者でなかなか作れない"法人口座"を作れ"法人の場合損失繰越"が出来るのでおすすめ

・NDD方式を取っており利用者の利益とFX業者の利益が直結しているので余計な成約が無し

・ボーナスが無い分トレードの手数料が低く設定されている。その為本気でトレードをしたい方には一番おすすめのFX業者

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海外FXをやってみたいと考えてる方の口座開設の候補としてよく挙がるのがTitanFX(タイタンFX)とXMの2つです。

TitanFX(タイタンFX)とXMのいずれかひとつしか口座を作ってはいけないということはありませんが、それぞれの違いはしっかりと理解しておきたいものです。

今回は、TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を実際の口コミも集めながら比較してみました。

TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較してみた

TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴

TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較してみて分かった大きな違いは、最大レバレッジ、スプレッドの広さとキャッシュバックの有無です。

  • TitanFX(タイタンFX)…最大レバレッジ500倍。キャッシュバックなし。スプレッド狭い。
  • XM…最大レバレッジ888倍。キャッシュバックあり。スプレッド広め。

TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴の比較を簡単にまとめると上記のようになります。

ただ、これはあくまで簡単なまとめになりますので、以下でそれぞれを詳しく解説していきます。

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TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較(レバレッジ)

TitanFX(タイタンFX)の最大レバレッジは500倍ですが、XMの最大レバレッジは888倍です。

どちらも国内FXブローカーの最大レバレッジ25倍に比べれば遥かに高いレバレッジをかけることができますが、より高いレバレッジを求める方には、TitanFX(タイタンFX)の倍近い最大レバレッジがかけられるXMに軍配が上がります。

TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較(キャッシュバック)

TitanFX(タイタンFX)は公式サイトでキャッシュバックキャンペーンを行っていませんが、XMはキャッシュバックキャンペーンを積極的に行っています。

キャッシュバックは、口座開設時や口座開設後の入金額に応じて支払われる入金ボーナスと、取引金額に応じて一定の証拠金が支払われるリベートタイプがあります。

ただし、このキャッシュバックは証拠金として取り引きの原資には使えますが、そのまま出金することはできません。

キャッシュバックを重視するのであればXMは非常に有望な海外FXブローカーと言えます。

一方で、TitanFX(タイタンFX)は公式サイトではキャッシュバックキャンペーンを実施していません。

口座開設ボーナスや入金ボーナスを用意していない分、狭いスプレッドや手数料を下げる形を実現していますのでスプレッドや手数料においてベストなトレード環境を目指している方はTitanFX(タイタンFX)がおすすめです

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TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較(スプレッド)

TitanFX(タイタンFX)とXMのスプレッドの比較については、口コミで多くの情報があります。

このようにTitanFX(タイタンFX)に比べてXMはスプレッドが広いというのが、口コミでよく言われていますが、2018年現在では、XMもスプレッドの狭い口座タイプを作っており、口コミほどスプレッドが広いというわけではありません。

実際にTitanFX(タイタンFX)とXMでスプレッドを比較してみましょう。

まずはXMのスプレッドの狭い口座であるXM Zero口座でのUSDJPYの平均スプレッドを確認してみます。

XM公式サイトでのUSDJPYスプレッドは「0.001」となっていますが単位は明記されていません。

これは0.001PIPSではなく0.001円と考えられますので、XMのUSDJPYのスプレッドは「0.1PIPS」と思われます。

対して、TitanFX(タイタンFX)のUSDJPYのスプレッドは以下のとおりです。

XMのXM Zero口座は取引手数料のかかる口座なので、同じく取引手数料のかかるTitanFX(タイタンFX)ブレード口座と比較します。

TitanFX(タイタンFX)ブレード口座のUSDJPYの平均スプレッドは「0.33PIPS」です。

これだけ見ると、XMがスプレッドの狭さで勝っているように思えますが、取引手数料の比較も忘れずにしておきましょう。

  • TitanFX(タイタンFX)ブレード口座…7USD
  • XM Zero口座…10USD

TitanFX(タイタンFX)とXMでは手数料の面でTitanFX(タイタンFX)が3USD安くなっています。

いずれの口座も取引LOTは100,000通貨からなので、スプレッドを含めた実質手数料を考えると単純にXM Zero口座のほうが取り引きコストが低いというわけではないのが分かると思います。

TitanFX(タイタンFX)とXMのいずれの口座が自分に向いているのかは、取り引きスタイルによるでしょう。

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TitanFX(タイタンFX)とXMの共通点

 ここまではTitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較してきましたが、その他の部分の共通点はどうなっているのでしょうか。

TitanFX(タイタンFX)とXMの共通点でおさえておきたいのは下記の点です。

  • 追証なし
  • ゼロカット
  • MT4プラットフォーム
  • 日本語対応可能

TitanFX(タイタンFX)とXMはいずれも追証がありませんので、口座残高以上の損失を出す心配はありません。

また、TitanFX(タイタンFX)とXMのいずれもゼロカットシステムを採用しているので、急激な相場変動で一時的に口座残高がマイナスになったとしても、口座残高をゼロにリセットできます。

取り引きプラットフォームについては、TitanFX(タイタンFX)もXMもMT4を採用しています。

ただ、TitanFX(タイタンFX)は2018年現在、MT4を採用していますが、XMはMT4に加えてMT5も取り引きプラットフォームとして選択できます。

TitanFX(タイタンFX)もXMも海外FXブローカーですが、サポートデスクは日本語対応しています。

ただ、TitanFX(タイタンFX)は問題のない日本語対応と言えるのですが、XMについては少し日本語として違和感の残る文章が多く見受けられます。

十分に意味は通るのですが、機械翻訳のような少し違和感が残る文章になっていますね。  

TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較してみた まとめ

TitanFX(タイタンFX)とXMの特徴を比較してみましたが、TitanFX(タイタンFX)はキャッシュバックキャンペーンが弱い代わりにスプレッドが狭くなっており、スキャル・スキャルピングに向いている海外FXブローカーと言えます。

XMは積極的なキャッシュバックキャンペーンがある代わりにスプレッドが広くなっています。

ただ、XM Zero口座を開設すれば狭いスプレッドで取り引きができます。

TitanFX(タイタンFX)もXMもそれぞれ特徴がありますが、いずれかの口座のみ開設しなければいけないわけでもないので、複数口座を開設して使い分けるのも良いかもしれませんね。

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