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TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールを詳しく解説

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TradingView(トレーディングビュー)は極めて汎用性の高いチャートツールです。

ただ、有料プランに関しては決して安いとはいえない月額課金が発生します。

しかし、例年、TradingView(トレーディングビュー)はそんなサブスクリプション料を劇的に下げられるブラックフライデーセールを実施しています。

そこで今回はTradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールについて詳しく解説していきます。

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールを詳しく解説

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールとは

TradingView(トレーディングビュー)は無料でも使えますが、より便利な使い方をするためには有料プランの契約が必要です。

ブラックフライデーセールではその有料プランが最大60%引きで契約できるようになります。

逆にいうと、無料プランのTradingView(トレーディングビュー)を使っている人にはなんの恩恵もありません。

ただ、無料プランから有料プランへの切り替えを検討しているのであればブラックフライデーセールは絶好の機会です。

TradingView(トレーディングビュー)の無料プランに少々不便を感じているという人はこの機会を逃さないようにしましょう。

ちなみに、ブラックフライデーとは米国の慣例的な休日です。

アメリカでは11月の第4木曜日が祝日ですが、多くの企業は自主的に金曜日も休日にして連休とします。

諸説ありますが、そのタイミングを狙ったセールで商店が黒字になるからラックフライデーと呼ばれているようです。

これはつまり、企業が自主的に連休を作り出したことで消費が盛り上がり、結果として慣例的なイベントとなっているわけです。

今はなき日本のプレミアムフライデーもうまくいけばこうなっていたのかもしれません。

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールの期間

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールはブラックフライデーが含まれる「一週間」です。

文字通りのブラックフライデー当日からセールが始まるわけではなく、フライングして月曜日からスタートします。

TradingView(トレーディングビュー)は実体のないサービスなので出遅れたからといって品切れになるわけではありませんが、一応は注意しておきましょう。

とはいえ、ブラックフライデーが過ぎたとしても週末もしっかりとセールを継続します。

さらにいえば、TradingView(トレーディングビュー)はブラックフライデーセールの直後に同内容のサイバーマンデーセールを実施します。

したがって、事実上はそちらも含めればブラックフライデー前後で10日ほどのセール期間になります。

かなり眺めの期間なうえ先着順の要素も皆無なので、注意深くブラックフライデー当日を狙う必要はありません。

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールの割引率

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールの割引率は「最大」60%引きです。

TradingView(トレーディングビュー)の有料プランには「Pro」「Pro+」「Premium」のグレードがありますが、グレードが高くなるほどお得な割引率になります。

具体的には、Proが40%引き、Pro+が50%引き、Premiumが60%引きです。

「最大」60%引きというと、一部だけがお得なセールも珍しくありませんが、TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールについては全体的にかなりお得です。

よくある条件付きの割り引きでもなく、普通にすべてをお得な価格で購入できます。

ただし、TradingView(トレーディングビュー)は海外の企業ゆえに販売価格は主にドル建てです。

そのため、為替レートが急変動するとブラックフライデーセールの割り引きが事実上削られる可能性はなくもありません。

事実、昨年同時期のドル円に比較すると、現時点では20%近く円安です。

逆に損をする可能性はほとんどありませんが、それでもこのご時世です。

為替レートの変動で多少お得感が減る可能性があるのは織り込んでおきましょう。

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールはストック可能

TradingView(トレーディングビュー)はサブスクリプション制です。

しかし、すでにサブスクリプションを契約している人でもブラックフライデーセールを利用する価値はあります。

ブラックフライデーセールで販売されたTradingView(トレーディングビュー)のサブスクリプションはストックできるからです。

既存の契約が切れたタイミングで、ストックしてあるサブスクリプションを利用可能です。

したがって、大幅な割引で契約できるブラックフライデーセールのうちにサブスクリプションを購入しておけば長い目で見てかなりお得です。

継続的にTradingView(トレーディングビュー)を使っている人はこの機を存分に活用していきましょう。

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセール中のお試し版

TradingView(トレーディングビュー)の有料プランには有効期限付きの無料お試し版が存在します。

ブラックフライデーセールで有料プランへ切り替えるにしても、まずはお試し版を使ってからにしたいという人も多いのではないでしょうか。

一方で、お試し版を使うとブラックフライデーセールの対象外になるのではと思われる人も少なくないようです。

しかし、お試し版からのアップグレードについても問題なくブラックフライデーセールの対象になります。

ちなみに、TradingView(トレーディングビュー)は無料プランでも十分に高機能ですが、正直にいえばかゆいところに手が届いてはいません。

一例を挙げると、無料プランでは複数チャートの同時表示ができません。

より便利にTradingView(トレーディングビュー)を使っていきたい人はブラックフライデーセール中に有料プランへの切り替えも検討してみましょう。

TradingView(トレーディングビュー)のブラックフライデーセールを詳しく解説 まとめ

TradingView(トレーディングビュー)はブラックフライデー中に長期間のセールをおこないます。

期間はサイバーマンデーセールも含めると10日間ほど。 割引率は最大で60%にもなります。

また、すでにTradingView(トレーディングビュー)を使っている人でもブラックフライデーセール中に購入したサブスクリプションは無駄になりません。

総じて、ブラックフライデーセールはメリットしかないイベントです。

すでにTradingView(トレーディングビュー)を使っている人、これから始める人、いずれも見逃さないように注意しておきましょう。