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XMのデモ口座の開設方法と使い方を分かりやすく解説

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XMは追証なしで最大888倍ものレバレッジが使える海外のFXブローカーです。

その高いレバレッジを活用すれば短期間で驚くほどの利益を出すことも不可能ではありません。

しかし、ハイレバレッジにはそれ相応のリスクもつきものです。

いきなりそのようなハイレバレッジでトレードをするのは怖いという人も少なくないでしょう。

そのような人はXMのデモ口座のデモトレードで練習をしてみてはいかがでしょうか。

そこで今回はXMのデモ口座の開設方法とデモトレードについて分かりやすく解説していきます。

XMのデモ口座の開設方法と使い方を分かりやすく解説

XMのデモ口座の開設方法の手順

XMは本口座を登録せずとも誰でも簡単にデモ口座が開設できます。

具体的な開設方法の手順は以下のとおりです。

1.XM公式サイトからデモ口座開設フォームを入力・送信する

2.メールを受信して内容を認証する

3.XM公式サイトからMT4(MT5)をダウンロード

4.MT4(MT5)へデモ口座でログインする

デモ口座の開設に関しては本人確認も不要です。

順調に手続きがすすめば、実際にデモ口座を開設してデモトレードをはじめるまでに5分とかからないはずです。

ここから、XMへのデモ口座の登録とMT4(MT5)へのログインに分けて、それぞれ詳しく解説していきます。

XMのデモ口座の開設方法:登録

XMでデモトレードをするには、デモ口座専用のアカウント登録が必要になります。

XMの公式サイトからデモ口座の開設へと進みましょう。

すると詳細な個人情報入力フォームが表示されます。 指示に従って入力していきましょう。

デモ口座でもほぼリアル口座と同じように詳細な取引口座タイプの設定ができます。

デモトレードで使いたい投資額も含めて自由に設定していきましょう。

なお、複数のデモ口座を作ることも可能ですが、上限は5つまでです。

任意のパスワードを自由に設定して、ニュースレターの購読に同意すればフォームの入力は完了です。

最後に「デモ口座を開設」のボタンをクリックすれば申し込み完了です。

ほどなくして、XMから登録メールアドレス宛てに申込内容の確認メールが来ます。

内容を確認して認証しましょう。

するとあらためてXMからデモ口座の詳細情報が送られてきます。

ここで明らかになるIDとサーバー情報はのちほど必要になります。

誤ってメールを削除しないように注意しましょう。

以上のように、デモ口座の開設方法自体は非常に簡単です。 ただ、これだけではまだデモトレードは始められません。

XMのデモ口座の開設方法:MT4(MT5)へのログイン

XMへデモ口座の申請をしたら、次は取引プラットフォームであるMT4(MT5)へログインする必要があります。

自分が開設した口座タイプに応じて、MT4またはMT5をXMの公式サイトからダウンロード・インストールしましょう。

MT4とMT5の基本的な使い方は同じです。

違いとしては、MT5のほうが最新バージョンのため動作が軽い一方で、まだカスタムインジケーターの種類が少ないというデメリットがある程度です。

また、XMのMT4とMT5はPCだけではなくアプリを使えばスマホでも利用可能です。

利用できる機能もPC版と遜色はありません。

PC版とアプリ版を併用することも可能です。

自分のトレードスタイルに応じて準備しておきましょう。

実際に使うプラットフォームがいずれにしろ、デモ口座へログインする手順はほぼ同じです。

MT4(MT5)のメインメニューから「取引口座にログイン」を選びましょう。

「デモ口座の申請」という項目もありますが、それは使いません。

すでにXMへデモ口座の申請は済んでいるからです。

表示されるフォームに、あらかじめXMからメールで受け取ったIDと自分で設定したパスワードを入力します。

また、サーバーも指定されたものをドロップダウンリストから選択します。

「ログイン」をクリックすればMT4(MT5)からデモ口座へのログインは完了です。

以上で、XMのデモ口座の開設方法は完全に完了です。

以降、MT4(MT5)を使ってデモトレードができるようになります。

XMのデモ口座の有効期限

XMのデモ口座に有効期限はありません。

デモトレードをしているかぎり口座は有効です。

ただし、まったくデモ口座を使用せずに90日間が経過すると自動的に閉鎖されてしまいます。

もっとも、ふたたびデモ口座を開設することになんの問題もありません。 作り直せば何度でもデモトレードが可能です。

XMのデモ口座はEAも利用可能

XMのデモ口座ではEAを使ったデモトレードも可能です。

EAとは自動売買システムです。

XMの取引プラットフォームであるMT4(MT5)には自動売買ソフトを走らせる機能がデフォルトで搭載されています。

EAを自作する練習に使うのも良いでしょう。

ただ、エラーばかり出すEAをリアル口座で稼働させるとXMに不正行為とみなされることもあります。

今後、EAをリアル口座で使う予定がある人は、事前にデモ口座で試験運用をしておくことをおすすめします。

XMののデモ口座とリアル口座の違い

XMのデモ口座とリアル口座とでは取引プラットフォームはまったく同じです。

取引きできる銘柄や注文方法などに違いはありません。

そのため、実際のプラットフォームの操作感に慣れるためにはきわめて有効です。

しかし、デモ口座のマーケットの動きはリアル口座とは完全に一致しません。

XMのデモ口座のマーケットもリアル口座に準拠しますが、デモ口座でした自分のトレードの結果はマーケットに影響しないという違いがあるからです。

したがって、デモトレードでうまくいったからといって、そのままの手法がリアル口座にも通用するとはかぎりません。

そもそも、XMのデモ口座で使う資金は架空のお金です。

仮に失っても自分の懐はまったく痛みません。

トレードにかかる心理的プレッシャーもリアル口座とはくらべものにならないほと軽いといって良いでしょう。

くれぐれも、XMのデモ口座で結果が出せたからといって、リアル口座でも同様の成績が出せるとは思わないようにしましょう。

XMのデモ口座の開設方法と使い方を分かりやすく解説 まとめ

XMは簡単なフォームを入力・送信するだけで誰でも簡単にデモ口座でデモトレードが始められます。

この段階では本人確認も不要です。

デモ口座で使う取引プラットフォームはリアル口座とまったく同じため操作感に慣れるためにきわめて有用です。

また、デモ口座でもEAを稼働させられるため試験運用にも最適です。

ただ、XMのデモ口座のマーケットはリアル口座と完全に同じ動きをするわけではありません。

あくまで、デモ口座はのマーケットは架空のものでしかありません。

デモ口座の手法がそのままXMのリアル口座にも適用できるとはかぎらないと心得ておきましょう。