ゼロからはじめるFX

ゼロからFXをはじめる方向けの情報を発信しています

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方を分かりやすく解説

【☆ボーナスが手厚いおすすめの海外FXランキング☆】

【1位】GEMFOREXの詳細ページはこちらから

【2位】XMの詳細ページはこちらから

【3位】iFOREXの詳細ページはこちらから

【4位】TITAN FXの詳細ページはこちらから

f:id:zero_requiem21:20200621110031j:plain

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方はどのようにやればいいの?

あなたは今、このようにお考えですよね。

AXIORY(アキシオリー)は最大400倍のレバレッジ取引を、MT4やcTrederなどの取引プラットフォームを自由に選んで始めることができます。

ここではAXIORY(アキシオリー)のMT4の基本的な使い方について解説していきましょう。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方を分かりやすく解説

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方は、以下の通りです。

  • 使い方1. MT4をダウンロード・ログイン
  • 使い方2. MT4の5つのエリアを確認
  • 使い方3. MT4のチャートの見方と使い方
  • 使い方4. MT4の注文方法 成行注文/指値注文/逆指値注文/決済注文
  • 使い方5. MT4のターミナルで取引状況と取引履歴の確認

ここではMT4における最低限の使い方についてみていきます。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 ダウンロード・ログイン

まずはじめにMT4の使い方の手順として、AXIORY(アキシオリー)からMT4をダウンロードします。

使い方は、AXIORY(アキシオリー)の「プラットフォームとツール」→「プラットフォーム」→「MetaTrader4」を選択して、流れに沿ってインストールまで進めます。

インストールしたMT4を起動たら、AXIORY(アキシオリー)のアカウントでログインします。

使い方は、MT4の「ファイル」→「取引口座にログイン」でログインフォームを表示したら、

口座開設時にAXIORY(アキシオリー)からメールで送られてきた「ログイン情報」「パスワード」「サーバー名」を入力します。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 各エリアを確認

AXIORY(アキシオリー)のMT4は、5つにエリア分けされており、各エリアに応じて使い方は異なります。

  • メニューとツールバー:チャートや注文を実行する機能。画面上部
  • 気配値表示:通貨ペアの価格を確認する機能。画面左側の上部
  • ナビゲーター:AXIORY(アキシオリー)の口座管理や自動売買の設定などの機能。画面左側の下部
  • チャート:通貨ペアの値動きを確認する機能。画面中央部
  • ターミナル:ポジションや証拠金維持率・口座残高などの取引状況や取引履歴を確認する機能。画面下部

MT4の各エリアで操作を実行する使い方は、2種類あります。

  • メニューバーかツールアイコンをクリック
  • 気配値表示・ナビゲーター・チャート・ターミナル上で右クリックして表示されるメニューを選択

使い方はどちらでも自由に選べます。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 気配値に全通貨ペアを表示する

MT4で全通貨ペアを表示する使い方は、気配値エリア内で右クリック→「すべて表示」を選択します。

AXIORY(アキシオリー)の全通貨ペアをMT4へ表示する使い方によって、チャート表示や分析、注文フォームを表示するための銘柄を選択できるようになります。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 チャートの表示

AXIORY(アキシオリー)でのチャート分析の使い方として、まずはMT4にチャートを表示します。

チャートを表示する使い方は、気配値エリアでチャート表示したい通貨ペアを右クリック→「チャート表示」を選択しましょう。

もし不要なチャートがMT4に表示されている場合は、チャート右上の「閉じる」ボタンをクリックし、消去するという使い方をします。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 チャートをローソク足に設定・時間足を変更

AXIORY(アキシオリー)のMT4チャートの使い方として、チャートをローソク足に変更します。 ローソク足では、陽線・陰線・始値・終値・高値・安値を把握できます。

AXIORY(アキシオリー)チャートをローソク足に変更する使い方は、MT4のチャートをクリックしてアクティブにする→メニューバーから「ローソク足」アイコンをクリックします。

MT4チャートの時間足を変更する使い方も同じく、メニューバーの「時間足」アイコンから好みの時間足を選択します。

時間足の変更では、AXIORY(アキシオリー)の短期相場から長期相場まで、各値動きを把握するという使い方ができるでしょう。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 インジケーターの表示

AXIORY(アキシオリー)のチャート分析の使い方として、MT4チャートにインディケーターを挿入します。

使い方は、MT4で指標を表示したいAXIORY(アキシオリー)のチャートをクリックしてアクティブにする→「挿入」→「インディケーター」→「トレンド系」「オシレーター系」などを選択しましょう。

インディケーターはチャート分析の指標をさしており、使い方としてAXIORY(アキシオリー)の相場状況の確認や、エントリーポイントを見極めるために活用します。

ただMT4に加えてテクニカルチャート分析の知識が必要ですので、まずは参考書等で基礎知識をつけたうえでMT4のチャート分析を行いましょう。

インジケーターとチャートの時間足の設定によって、AXIORY(アキシオリー)の短期相場や長期相場の状況を把握する使い方ができます。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 注文方法

AXIORY(アキシオリー)のMT4の注文方法の使い方は、まずは注文フォームを表示します。

使い方は、AXIORY(アキシオリー)で注文したチャート上、または気配値一覧の注文したい銘柄上で右クリック→「新規注文」を選択しましょう。

成行注文・指値注文・逆指値注文は、AXIORY(アキシオリー)で頻繁に行われる注文方法ですので、3種類の注文方法の使い方をみていきます。

MT4 成行注文と指値注文の使い方

まず成行注文は、AXIORY(アキシオリー)で今すぐ約定させたいときに使います。

使い方は、MT4の注文フォームに「通貨ペア」「数量」「成行注文」を選択・記入します。

指値注文は、AXIORY(アキシオリー)で売買したい価格が決まっているときに使います。

使い方は、MT4の注文フォームに「通貨ペア」「数量」「指値注文」「Buy Limit/Sell Limit」のいずれを選択して、売買する「価格」を記入しましょう。

MT4 逆指値注文の使い方

AXIORY(アキシオリー)の指値注文は、利益方向の注文に限られますが、逆指値注文はあえて損失方向へ注文します。

損失方向へ注文する使い方では、最大限の利益獲得を狙うために、トレンドの起点で発注することができます。

使い方は、MT4の注文フォーム上で「通貨ペア」「数量」「指値注文」「Buy Stop/Sell Stop」のいずれを選択して、売買したい「価格」を記入しましょう。

このように3種類の注文方法で新規エントリーすることで、AXIORY(アキシオリー)のポジションを建てることができます。

MT4 決済注文の使い方

AXIORY(アキシオリー)のMT4では新規エントリーと同時に、決済注文をしこむという使い方もできます。

使い方は「決済逆指値注文」に損切り価格を記入しましょう。

決済注文をしこむ使い方によって、AXIORY(アキシオリー)のレートが損切り価格に到達した時点で、保有するポジションを自動決済できるためとても便利です。

新規注文と決済注文を同時にしこまずに、決済したいレートに達した時点で、

決済注文するもっとも簡単な使い方は、ターミナル上から操作するため、以下取引状況の確認を参考にしてください。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方 取引状況の確認

保有中のポジションやAXIORY(アキシオリー)トレード口座の損益状況は、MT4のターミナルで確認できます。

MT4ターミナルの使い方は「取引」タブを選択すると、現在のAXIORY(アキシオリー)の保有ポジションと損益状況を確認できます。

「口座履歴」タブをクリックすれば、AXIORY(アキシオリー)の過去の取引状況を確認する、という使い方もできます。

前述したAXIORY(アキシオリー)の決済注文の使い方は、ターミナルの「取引」タブ内にある各ポジションの右端にある「クローズ」ボタンをクリックするだけです。

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方を分かりやすく解説

AXIORY(アキシオリー)のMT4の使い方として基本的な操作のみを解説しました。

まずはMT4にてご紹介した機能と使い方をマスターして、AXIORY(アキシオリー)のトレードをはじめましょう。